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最初に「基本技を入れる」を押す
技リストのたたき台が入ります。正式な技名が分からなくても大丈夫です。「名前不明の得意技」や「ランプで戻るやつ」のように、親子で分かる名前で記録できます。
親子で使うスケボー練習計画
今日の目安
成功率をためると、45秒構成の提案が使いやすくなります。
Manual
りくとくんの練習を見ながら、技ごとに「何回やって、何回成功したか」を記録します。成功率がたまると、大会本番用の45秒ルーティンを作りやすくなります。
技リストのたたき台が入ります。正式な技名が分からなくても大丈夫です。「名前不明の得意技」や「ランプで戻るやつ」のように、親子で分かる名前で記録できます。
例: オーリーを10回やって7回成功なら、挑戦回数「10」、成功回数「7」と入れます。成功率70%として自動計算されます。
「今日は自信あり」「少し不安」など、本人の感覚を1〜5で入れます。成功していても本人が不安なら、本番構成には慎重に入れます。
本番は1回だけなので、難しい技を詰め込みすぎないのが大事です。まずは成功率70%以上、できれば80%以上の技を中心に組みます。
Step 1
Step 2
合計時間
0秒平均成功率
-判定
未作成Step 3