親子で使うスケボー練習計画

45秒ルーティン練習ノート

今日の目安

まずは安定技を記録

成功率をためると、45秒構成の提案が使いやすくなります。

0 安定技

Manual

初めて使う人向けマニュアル

このアプリでやること

りくとくんの練習を見ながら、技ごとに「何回やって、何回成功したか」を記録します。成功率がたまると、大会本番用の45秒ルーティンを作りやすくなります。

1 最初に「基本技を入れる」を押す

技リストのたたき台が入ります。正式な技名が分からなくても大丈夫です。「名前不明の得意技」や「ランプで戻るやつ」のように、親子で分かる名前で記録できます。

2 練習した技を10回くらい数える

例: オーリーを10回やって7回成功なら、挑戦回数「10」、成功回数「7」と入れます。成功率70%として自動計算されます。

3 子どもの感覚も入れる

「今日は自信あり」「少し不安」など、本人の感覚を1〜5で入れます。成功していても本人が不安なら、本番構成には慎重に入れます。

4 45秒構成は70%以上の技を中心にする

本番は1回だけなので、難しい技を詰め込みすぎないのが大事です。まずは成功率70%以上、できれば80%以上の技を中心に組みます。

入力の目安

挑戦回数 その技を何回やったか。まずは10回単位が数えやすいです。
成功回数 親子で「今のは成功」と決めた回数。基準は厳しすぎなくてOKです。
子どもの感覚 1は不安、5は自信あり。本人の気持ちをそのまま入れます。
メモ 「疲れると失敗」「最初だけ不安定」など、次の練習に使える一言を残します。
今日のおすすめ運用: 基本技を入れる → りくとくんが練習した技だけ記録 → 10回中何回成功かを見る → 最後に45秒構成を1回だけ確認。

Step 1

技ごとの成功率を見える化

技を追加

今日の練習を記録

Step 2

成功率から45秒1トライを組む

合計時間

0秒

平均成功率

-

判定

未作成

Step 3

大会日から逆算する

保存データ

別のパソコンで続ける場合は、JSONを書き出して、別PC側でこの欄に貼り付けて読み込みます。